ワークフロー、グループウェア「POWER EGG」と「CyberMail」が連携
営業推進のT本です。
本日、ディサークル社、GBR社と共同でプレスリリースを行っています。
ディサークル社のグループウェアxワークフロー「POWER EGG」と、
当社サイバーソリューションズの「CyberMail」の連携の発表です。
連携モジュールは、システムインテグレータのGBR社が開発され、提供されます。
今回「POWER EGG」と「CyberMail」が連携したことで、POWER EGG上から
- 既読・未読が一覧で確認
- 添付ファイルの有無の確認
- 返信・転送処理
- POWER EGGのアドレス帳を利用しメール送信
等々が行えるようになります。
「POWER EGG」は、ワークフローの機能が充実、強化されているグループウェアで、
組織情報の管理に優れている製品になります。すでに、1,000社を超える企業に
導入されています。
これまで「POWER EGG」は、数百名規模の企業を中心に導入されていましたが、
「CyberMail」と連携することで、1,000名を超える規模の企業様でもメール部分で
サーバ台数を抑えることが可能となり、コスト削減にもつながります。
もちろん、「CyberMail」は高性能なメールサーバとしても、使い勝手の良い
Webメールとしても評価が高く、すでに多くの実績がありますので、安心して
ご利用いただけるセキュアなメールシステムです!
業務効率の改善、向上とともに、コスト削減、利便性の追求、セキュリティ強化と
様々な点で、グループウェアとメールシステムの見直しが進んでいますので、
検討価値が十分にあるお勧めのソリューションセットのひとつです。









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